よくあるご質問(Q&A)

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  • No : 7324
  • 公開日時 : 2019/12/20 16:00
  • 更新日時 : 2020/07/06 21:30
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投資信託の取引方法について教えてください。

回答

投資信託の口座開設からお取引までの流れについてご案内します。
【参照】投信アプリでの取引方法はこちら

① 投資信託口座開設

証券口座の開設と同時に、投資信託口座が開設されます。すぐに取引が可能です。
 
<2017年6月9日以前から証券口座を保有しているお客様へ>
お客様サイト内で投資信託口座の開設が必要です。手続き完了後、リアルタイムで口座開設が完了します。
 

② 投資信託口座のログイン

 
 
投資信託お客様サイトへ初めてログインする場合、「はじめてご利用のお客様へ」画面が表示されます。
 

「診断する」ボタンまたは「診断をスキップ」ボタンを押します。
運用方針チェックの詳細は、「④ 運用方針チェック」でご確認ください。
運用方針チェックを行わない場合は、「診断をスキップ」ボタンを押します。
初回ログイン時に運用方針チェックを行わなかった場合、お客様の任意のタイミングで投資信託お客様サイト【アドバイザー】-【運用方針見直し】画面より運用方針チェックを行うことができます。

投資信託画面からお客様サイトへの移動

投資信託画面右上の「お客様サイトクラシックへ」のボタンを押すと移動できます。

③ 入金

取引する前に、購入や積立の資金を松井証券口座へ入金します。
証券口座から投資信託口座への振替は、原則不要です。購入注文時や積立発注時に自動的に振替えられます。
 
<お客様サイトからの入金>
<銀行の窓口ATMからの入金>

積立に便利な入金方法~定期入金サービス~

「定期入金サービス(※)」を利用することで、投資信託の自動積立設定をしている場合、入金の手間を省くことができます。
毎月27日に、指定した金額を銀行口座から自動で引き落とし、5営業日後に証券口座に入金するサービスです。手数料は無料です。

証券口座から自動的に振替

「振替アシスト機能」により、投資信託の購入注文時(積立を含む)に投資信託口座内の余力が不足していて、かつ、証券口座から投資信託口座への振替余力がある場合、不足額を自動的に投資信託口座へ振替えます。
 

ご自身で振替

ご自身で投資信託口座へ入金する場合は、証券口座へ入金後、証券口座から投資信託口座へ振替する必要があります(振替はリアルタイムで完了します)。
 

④ 運用方針チェック(8つの質問)

 
運用方針チェックは、投資信託お客様サイトへの初回ログイン時や、お客様任意のタイミングで行うことができます。
 
運用方針チェックでは、8つの質問に答えていただき、リスク許容度を診断します。
 
 
年齢や投資目的等を回答することで、ロボアドバイザーがリスク許容度に応じたポートフォリオ提案画面を表示します。内容を確認し、運用方針とする目標ポートフォリオを設定します。
 
目標ポートフォリオはお客様任意のタイミングで変更することができます。
 
初回ログイン時に運用方針チェックを行わない場合、投資信託お客様サイトの【ホーム】画面には、サンプルのポートフォリオが表示されます。
 

⑤ 運用開始(積立・購入)

設定したポートフォリオ(投資信託の組み合わせ)をまとめて積立・購入したり、個別に投資信託を検索して積立・購入することができます。また、保有するポートフォリオの資産比率を目標ポートフォリオの配分比率に戻すためのリバランス注文も可能です。

定期的に定額を積立する設定方法

買いたい時に買いたい分だけ購入する発注方法

 
 
【ご注意】 商品・サービスごとの投資に係るリスクおよび手数料等の説明は、こちらをご覧ください。

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