FXの【自動売買シミュレーション】画面では、期間(過去3年以内)・通貨ペア・設定値を自由に組み合わせ、過去の相場に基づいて、自動売買を行った場合の損益をシミュレーションできます。
【自動売買シミュレーション】画面の使い方は、次のとおりです。
①【シミュレーション】-②【自動売買シミュレーション】を押し、③設定欄に期間・通貨ペア・設定値を入力のうえ、④「この条件でシミュレーションする」を押します。
| ※ | 実際の自動売買の発注画面(運用開始画面)からも遷移できます。 |




シミュレーション結果の画像は、①画像ファイルを右クリックし②「フォルダを開く」を押して開くダウンロードフォルダに保存されます。
| ※ | パソコンのデスクトップからもフォルダを開けます。 |
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「同じ条件で発注する」を押すと、実際の自動売買の発注画面(運用開始画面)へ遷移します。
設定内容を確認のうえ、表示された画面の「確認画面へ」ボタンと「注文する」ボタンを押すと、発注(運用開始)ができます。

自動売買の発注方法(運用開始方法)の詳細は、こちら
で確認ができます。
①【メニュー】-②【自動売買シミュレーション】または①【メニュー】-②「自動売買」-③「自動売買シミュレーション」をタップします。
| ※ | 実際の自動売買の発注画面(運用開始画面)からも遷移できます。 |
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入力した設定のシミュレーション結果が表示されます。
決済損益とスワップ損益の合計金額(確定損益合計)や証拠金に対しての収益率(収益率)などを参考に、自動売買の運用にご活用ください。
各項目の内容や計算式などはこちら
でご確認ください。
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「同じ条件で発注する」をタップすると、実際の自動売買の発注画面(運用開始画面)へ遷移します。
設定内容を確認のうえ、表示された画面の「確認画面へ」ボタンと「注文する」ボタンをタップすると、発注(運用開始)ができます。

自動売買の発注方法(運用開始方法)の詳細は、こちら
で確認ができます。
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新規約定回数をさらに増やすには、どうしたらいいですか?
注文値幅を小さくする、または、注文レンジの上限と下限の幅を広げて、シミュレーションをお試しください。
決済約定回数をさらに増やすには、どうしたらいいですか?
益出し幅を小さくする、または、注文レンジの上限と下限の幅を広げて、シミュレーションをお試しください。
どの通貨ペアが自動売買に適していますか?
自動売買に適した通貨ペアは、お客様の取引スタイルや目的によって異なります。
参考情報として、松井証券の「マネーサテライト」にて自動売買に関する動画をご用意していますので、ご参照ください。
動画はこちら
からご視聴いただけます。
スワップ損益が正しく計算されていません。
スワップ損益は、実際の損益とシミュレーション結果が乖離する場合があります。
一部の通貨ペアについては、松井証券での取扱開始日より前の期間のスワップポイントはシミュレーションの計算に含まれません。
「指定された期間ではシミュレーションできません」のエラーが表示されます。
指定する期間に取引日が含まれていない場合(土日のみなど)は、シミュレーションできません。
期間は取引日を含むように指定してください。
【ご注意】 商品・サービスごとの投資に係るリスクおよび手数料等の説明は、こちらをご覧ください。