お子様が18歳未満(未成年)の場合、NISA口座は開設できません。 ※ ジュニアNISA制度は2023年をもって終了しました。 成人後に、NISA口座での取引をご希望の場合は、成人された年の翌年1月以降、NISA口座の開設申込を行ってください。 ※ NISAの制度上、開設しようとする年の1月... 詳細表示
NISA口座を解約する場合、松井証券NISAサポートまたはお客様サイトよりご連絡ください。 ※ ジュニアNISA口座を解約する場合は、こちら をご確認ください。 当社より、NISA口座解約に必要な書類を送付します。書類がお手元に届きましたら、同封の返信用封筒でご返送ください。 なお、返送... 詳細表示
当社のNISA口座(旧NISAを含む)では、日本株・米国株・投資信託の売買手数料は無料です。 また、口座の維持費用もかかりません。 ※ 電話でのお取引の場合、約定代金×1%(税込1.1%)、最低手数料20円(税込22円)が発生します。単元未満株売却の場合は最低手数料がありません。 ※ 米国株... 詳細表示
株touchでNISAの取引ができません。スマートフォンからの発注方法を教えてください。
株touchでは、NISAの売買注文ができません。旧NISAの売却注文のみ可能です。 ※ 株touch、スマホサイト(クラシック)では、発注済注文の訂正・取消は可能です。 スマートフォンからNISAの売買注文を発注したい場合は、「日本株アプリ」、またはスマホサイトにログイン のうえ、お取引くださ... 詳細表示
NISA口座⇔課税口座(特定口座、一般口座)間の振替はできますか。
NISA口座と課税口座(特定口座・一般口座)間の振替について詳細は、次のとおりです。 課税口座→NISA口座の振替 NISA口座→課税口座の振替 課税口座→NISA口座の振替 <日本株・米国株・投資信託共通> 振替できません。 ... 詳細表示
NISA口座で信用取引はできません。現物取引のみ可能です。 ※ NISA口座で現引・現渡することはできません。 また、NISA口座で買付した株式は、信用取引(日本株/米国株)や先物・オプション取引の代用有価証券として使用することができません。 信用取引を... 詳細表示
米国株NISA枠とは、NISA成長投資枠の中から事前に米国株NISAで使用する金額を決定して割当てする枠のことです。 NISA(成長投資枠)の年間投資可能額のうち、米国株への投資にいくら割当てるかを設定します。 米国株NISA枠には、「米国株口座へ割当てられた成長投資枠」から「成長投資枠の投資済金額」を差... 詳細表示
NISA口座の新規開設は、総合口座と同時にお申込が可能です。 NISA口座の金融機関変更・再開設の場合 総合口座の開設完了後にお客様サイトからお手続きください。 【参照】NISA口座の金融機関変更・再開設方法について教えてください。 <申込方法> NISA口座を同時に開設する場合... 詳細表示
米国株口座⇔総合口座間のNISA枠の割当て方法を教えてください。
米国株口座と総合口座(日本株)間のNISA枠の割当て方法は、次のとおりです。 ※ 米国株お客様サイトと米国株アプリから操作ができます。 ※ NISA枠の割当てができない時間以外は、リアルタイムで割当てが完了します。 総合口座(日本株)⇒ 米国株口座への割当て 米国株口座 ⇒ 総合口... 詳細表示
NISA口座でのクロス注文は、日本株の現物取引のみ利用ができます。 ※ クロス注文とは、同一数量の同一銘柄を同じ売値・買値で約定させる注文のことをいいます。 ※ 「口座区分:NISA」を指定した、現物取引と信用取引のクロス注文はありません。 ※ 投資信託の場合、NISAにかかわらず、同一銘... 詳細表示
【NISA】ロールオーバーや課税口座へ移管した銘柄の平均取得単価や評価損益が変わっています。
NISA口座(旧NISA含む)から課税口座へ移管された場合や旧NISAの非課税期間終了時にロールオーバー(※)された場合、株式や投資信託の取得価額は払出された時点の時価・基準価額へ変わります。 ※ 制度上、2024年以降、旧NISAからNISAへのロールオーバーはできません。 取得日と... 詳細表示
2024年からのNISA制度には、2つの投資枠があります。 対象商品が上場株式等の「成長投資枠」と、投資信託等の「つみたて投資枠」で、併用ができます。 2024年からのNISA制度の概要 成長投資枠 つみたて投資枠 年間投資枠 240万円 120万円 制度の併用 併用可能 非課... 詳細表示
NISA口座で投資信託を発注する場合、つみたて投資枠・成長投資枠どちらを使えばよいですか。
投資信託は、つみたて投資枠と成長投資枠の両方で取引が可能です。 各投資枠で、次の違いがあります。 NISAの投資信託 各投資枠 比較 つみたて投資枠 成長投資枠 年間投資可能額 120万円 投資信託のみ利用できる投資枠です。 240万円 日本株や米国株と共用の投資枠です。 対象... 詳細表示
NISA口座投資可能額とは 各余力の違いについて(日本株) NISA口座投資可能額とは 「NISA口座投資可能額(成長投資枠または積立投資枠)」とは、当年の各投資枠で投資できる残額(未約定注文を含む)を意味します。 「NISA口座投資可能額」は【資産状況】-【余... 詳細表示
NISA口座の成長投資枠とつみたて投資枠で取引できる商品について教えてください。
松井証券では、NISA口座(成長投資枠・つみたて投資枠)で次の商品が取引できます。 成長投資枠 つみたて投資枠 年間投資可能額 240万円 120万円 対象商品 ・日本株 ・米国株 ・投資信託(※) ・投資信託(※) ※ 対象の投資信託は、「成長投資枠」... 詳細表示
以前使っていたNISA口座を再度使えるようにする方法を教えてください。
次のいずれかに該当する場合、NISA口座が開設済であっても、NISA口座で取引ができません。 NISA口座を開設したまま、金融機関を当社から他社へ変更した。 2017年9月末までに当社へマイナンバーを登録せず、2018年以降のNISA口座が開設されていない。 など 当社のNISA口座で取引するには、... 詳細表示
NISA口座内の損失を、他の口座(特定口座・一般口座)の損益と通算できますか。
NISA口座における譲渡益等は非課税です。譲渡損もないものとみなされます。 そのため、NISA口座内の損失を、NISA口座以外で発生した損益と通算することはできません。 なお、NISA口座で取引を行った場合、確定申告の必要はないため、NISA口座で発生した譲渡損失の繰越控除はできません... 詳細表示
松井証券にNISA口座を開設しているか確認する方法はありますか。
当社NISA口座の開設状況は、お客様サイト【口座管理】-【各種口座開設状況】画面、または【登録情報】画面で、確認できます。 ※ NISA口座をどの金融機関で開設しているかわからない場合は、こちら をご確認ください 【口座管理】-【各種口座開設状況】画面で確認 【登録情報】画面で確認 ... 詳細表示
NISA口座で米国株の現物取引をする場合、米国株お客様サイト、米国株アプリから発注が可能です。 なお、お取引の際は、あらかじめ総合口座から米国株口座に「NISA枠の割当て」が必要です。 NISA枠の割当て方法は、こちら をご確認ください。 ※ 総合口座⇔ 米国株口座のご資金を振替する場合は、こちら... 詳細表示
ジュニアNISA口座を解約する場合は、書類の手続きが必要です。 なお、ジュニアNISA口座を解約後、再開設はできませんのでご注意ください。 ①ジュニアNISA口座で株式等の残高があるかご確認ください。 ジュニアNISA口座および課税ジュニアNISA口座内に株式等の残高がある状態での解約はできませ... 詳細表示
52件中 21 - 40 件を表示