米国株口座⇔総合口座間のNISA枠の割当て方法を教えてください。
米国株口座と総合口座(日本株)間のNISA枠の割当て方法は、次のとおりです。 ※ 米国株お客様サイトと米国株アプリから操作ができます。 ※ NISA枠の割当てができない時間以外は、リアルタイムで割当てが完了します。 総合口座(日本株)⇒ 米国株口座への割当て 米国株口座 ⇒ 総合口... 詳細表示
NISA口座内の損失を、他の口座(特定口座・一般口座)の損益と通算できますか。
NISA口座における譲渡益等は非課税です。譲渡損もないものとみなされます。 そのため、NISA口座内の損失を、NISA口座以外で発生した損益と通算することはできません。 なお、NISA口座で取引を行った場合、確定申告の必要はないため、NISA口座で発生した譲渡損失の繰越控除はできません... 詳細表示
NISA口座投資可能額とは 各余力の違いについて(日本株) NISA口座投資可能額とは 「NISA口座投資可能額(成長投資枠または積立投資枠)」とは、当年の各投資枠で投資できる残額(未約定注文を含む)を意味します。 「NISA口座投資可能額」は【資産状況】-【余... 詳細表示
口座区分「NISA」がグレーアウトで表示されている場合 口座区分「NISA」が表示されていない場合 口座区分「NISA」がグレーアウトで表示されている場合 口座区分を「特定」または「一般」で設定保存した場合、「NISA」がグレーアウトされて選択できない状態に... 詳細表示
NISA口座で信用取引はできません。現物取引のみ可能です。 ※ NISA口座で現引・現渡することはできません。 また、NISA口座で買付した株式は、信用取引(日本株/米国株)や先物・オプション取引の代用有価証券として使用することができません。 信用取引を... 詳細表示
NISAまたは旧NISAで買付した株式・投資信託の取得年や取得価格は、お客様サイト、またはお客様サイト(クラシック)【資産状況】-【預り残高一覧】画面で確認できます。 ※ 受渡日を基準として記載されます。 ※ 投資信託お客様サイトでは確認できません。 なお、旧NISA(一般NISA)の非... 詳細表示
NISA口座の新規開設は、総合口座と同時にお申込が可能です。 NISA口座の金融機関変更・再開設の場合 総合口座の開設完了後にお客様サイトからお手続きください。 【参照】NISA口座の金融機関変更・再開設方法について教えてください。 <申込方法> NISA口座を同時に開設する場合... 詳細表示
NISA口座で売買した損益や履歴を確認する方法はありますか。
NISA口座で売買した取引の損益や履歴は、お客様サイト【資産状況】-【NISA口座情報】の「NISA年間損益」画面で確認できます。 「NISA年間損益」画面では、日本株・投資信託は前営業日、米国株は前々営業日までの損益が確認できます。 ※ データは03:15頃(夜間データ一括処理... 詳細表示
NISA口座で米国株の現物取引をする場合、米国株お客様サイト、米国株アプリから発注が可能です。 なお、お取引の際は、あらかじめ総合口座から米国株口座に「NISA枠の割当て」が必要です。 NISA枠の割当て方法は、こちら をご確認ください。 ※ 総合口座⇔ 米国株口座のご資金を振替する場合は、こちら... 詳細表示
ジュニアNISA制度は2023年末をもって終了しました。 2024年以降、ジュニアNISAの取扱いは次のようになります。 ※ 2024年から開始のNISAは、1/1時点で18歳以上の成人が対象となっており、未成年の方は申込できません。 POINT 18歳を迎えるまで非課税で保有可能... 詳細表示
以前使っていたNISA口座を再度使えるようにする方法を教えてください。
NISA口座を開設する金融機関を松井証券から他社へ変更した場合など、過去に開設していたNISA口座を再度使用するには、書類での手続きが必要です。 手続きの流れは次のとおりです。 申込書類を請求します 必要書類をご返送ください 松井証券から税務署へ申請し、設定完了(1~2週間) ... 詳細表示
松井証券にNISA口座を開設しているか確認する方法はありますか。
当社NISA口座の開設状況は、お客様サイト【口座管理】-【各種口座開設状況】画面、または【登録情報】画面で、確認できます。 ※ NISA口座をどの金融機関で開設しているかわからない場合は、こちら をご確認ください 【口座管理】-【各種口座開設状況】画面で確認 【登録情報】画面で確認 ... 詳細表示
非課税口座廃止通知書、勘定廃止通知書の再発行は可能です。 ※ ジュニアNISA口座の廃止通知書は再発行できません。 再発行をご希望の場合は、松井証券NISAサポートまたはお客様サイトからご連絡ください。 【ご注意】 商品・サービスごとの投資に係るリスクおよび手数料等の説明は、こちら... 詳細表示
お子様が18歳未満(未成年)の場合、NISA口座は開設できません。 ※ ジュニアNISA制度は2023年をもって終了しました。 成人後に、NISA口座での取引をご希望の場合は、成人された年の12月1日以降、NISA口座の開設申込を行ってください。 ※ 12月1日以降、お客様サイト【口座管理】... 詳細表示
NISA口座を開設している金融機関を調べる方法はありますか。
NISA口座を開設されている金融機関は、次のいずれかの方法でご確認ください。 e-Taxの「マイページ」で確認する e-Taxの利用者識別番号を所有し、かつ、マイナンバーを記載した申告書等を税務署へ提出したことがある方は、e-Taxの「マイページ」より確認できます。 操作方法等は、次の国税庁WE... 詳細表示
2024年からのNISA制度には、2つの投資枠があります。 対象商品が上場株式等の「成長投資枠」と、投資信託等の「つみたて投資枠」で、併用ができます。 2024年からのNISA制度の概要 成長投資枠 つみたて投資枠 年間投資枠 240万円 120万円 制度の併用 併用可能 非課... 詳細表示
NISA口座で投資信託を発注する場合、つみたて投資枠・成長投資枠どちらを使えばよいですか。
投資信託は、つみたて投資枠と成長投資枠の両方で取引が可能です。 各投資枠で、次の違いがあります。 NISAの投資信託 各投資枠 比較 つみたて投資枠 成長投資枠 年間投資可能額 120万円 投資信託のみ利用できる投資枠です。 240万円 日本株や米国株と共用の投資枠です。 対象... 詳細表示
NISA口座でのクロス注文は、日本株の現物取引のみ利用ができます。 ※ クロス注文とは、同一数量の同一銘柄を同じ売値・買値で約定させる注文のことをいいます。 ※ 「口座区分:NISA」を指定した、現物取引と信用取引のクロス注文はありません。 ※ 投資信託の場合、同一口座区分・同一銘柄の解約... 詳細表示
NISA口座で約定した米国株が、米国株NISA枠を超えた場合はどうなりますか。
NISA口座で米国株の現物買注文を発注した場合、注文時にNISA余裕率(101%)を加味してNISA枠を拘束します。 なお、NISA余裕率以上の為替変動(円安)があった場合、為替レート確定後の約定金額が、米国株NISA枠を超過する可能性があります。 ※ 為替の確定レートは、当該注文の国内約定日の朝(... 詳細表示
株touchでNISAの取引ができません。スマートフォンからの発注方法を教えてください。
株touchでは、NISAの売買注文ができません。旧NISAの売却注文のみ可能です。 ※ 株touch、スマホサイト(クラシック)では、発注済注文の訂正・取消は可能です。 スマートフォンからNISAの売買注文を発注したい場合は、「日本株アプリ」、またはスマホサイトにログイン のうえ、お取引くださ... 詳細表示
52件中 21 - 40 件を表示