インサイダー取引とは、上場会社等の会社関係者(内部者)が、株価に重大な影響を与えるような情報を事前に知りながら、情報が公表される前に株式等の売買を行うことです。 会社関係者から情報を受領した者が、情報が公表される前に株式等の売買を行う場合も同様です。 このような取引は法律で禁止されてい... 詳細表示
お客様サイトの【株式スピード注文】画面で注文する方法を教えてください。
お客様サイトの【株式スピード注文】画面で注文する方法は、次のとおりです。 銘柄名または銘柄コードを入力し、発注区分、取引区分、口座区分、株数、執行条件を入力します。 <現物注文・信用新規注文の場合> 【参考】マネーサテライト動画:スピード注文方法~現物・信用新規~(2分2... 詳細表示
【お客様サイト】株式取引(日本株)の注文の訂正・取消方法を教えてください。
株式取引(日本株)の注文を訂正・取消する方法は、次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画 お客様サイト お客様サイト(クラシック/日本株) お客様サイト 注文の訂正方法 注文の取消方法 ※ 【株式スピード注文】画面、【一日信用ス... 詳細表示
有効期間満了により失効した執行条件が「最良」または「なし」の通常注文、および、逆指値注文、追跡指値注文の場合、再発注することができます。 ※ 株式取引(現物取引、制度・無期限・短期信用取引)で利用可能です。 ※ 口座区分が「NISA」の場合や市場欄で「PTSJ」を選択した場合、注文の再... 詳細表示
取引単位に満たない「単元未満株」の売却注文は、お客様サイト、スマホサイト、スマホサイト(クラシック)、日本株アプリから発注できます。 発注方法や注意事項は、次のよくあるご質問でご確認ください。 【参照】 単元未満株はどの画面から売却できますか。 なお、単元未満株の買増請求は、電話でのみ... 詳細表示
「保有株式の売却」や「信用建玉の返済」と反対の注文を同時に立会外市場(ToSTNeT)へ発注することで、同値で約定させる注文方法です。 クロス注文は、「保有残高や建玉を残しながら一時的に損益を確定させること」や「返済期日の迫った信用建玉をロールオーバーすること」などを目的としてご利用いただけます。 立... 詳細表示
日本株が監理銘柄・整理銘柄に指定された銘柄の場合、原則、次の注文を発注することができます。 現物買 現物売 信用新規 信用返済 監理銘柄(審査中) 監理銘柄(確認中) ○ ○ ○ ○ 整理銘柄 ○ ○ × (※1) ○ ... 詳細表示
注文入力画面で口座区分や執行条件を設定保存する方法を教えてください。
お客様サイトおよびお客様サイト(クラシック)では、注文入力画面から口座区分や執行条件を設定保存することが可能です。 ※ スマホサイトでも口座区分のみ設定保存できます。 各画面から口座区分や執行条件を設定保存する方法は、次のとおりです。 なお、執行条件の設... 詳細表示
失効注文の再発注方法は、次のとおりです。 お客様サイト(クラシック/日本株) スマホサイト スマホサイト(クラシック) お客様サイト(クラシック/日本株) 【日本株】-【注文照会】画面の「再発注」ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
お客様サイトから現物株式(日本株)の売却注文を発注する方法は、次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画 お客様サイト お客様サイト(クラシック/日本株) ご注意 お客様サイト 【日本株】-【現物売(残高照会)】または【株式スピード注文】を押しま... 詳細表示
当社では、相場変動によるお客様の不測の損害を軽減するため、信用取引(日本株)における特定銘柄の保有状況(特に流動性が乏しい銘柄や二階建て)等により、個別銘柄に対して取引規制を行う場合があります。 規制の詳細は、お客様サイト【ホーム】に掲載するメッセージでご確認ください。 なお、解除基準を満たした場合、... 詳細表示
株式取引(日本株)で15:25~15:30の間に注文の訂正ができませんでした。なぜですか。
国内株式(現物市場)では、後場のザラ場終了後、プレ・クロージングが終了するまでに発注された注文を板寄せ方式でマッチングさせる「クロージング・オークション」が設けられています。 プレ・クロージング中の15:25~15:30までは、執行条件「指成」「大引指成」の発注済注文の訂正はできません(取消は可能です)。 ... 詳細表示
株式取引(現物・信用)では、市場で約定成立する際、直前についた約定値段を基準として、約定可能な範囲が定められています。この範囲のことを更新値幅といいます。 更新値幅は、次のWEBサイトよりご確認ください。 【参照】 更新値幅(日本取引所グループWEBサイト) ... 詳細表示
当社では、相場操縦・作為的相場形成の一形態である「仮装売買(※)」を未然に防止する観点から、一部注文を制御しています。 ※ 自身の買い注文と売り注文を約定(自身の注文を対当)させ、出来高を増加させるような行為 市場に発注されている注文が約定していない状態で、同一銘柄・同一市場で反対売買(買い... 詳細表示
規制が入っている銘柄は、規制内容に該当する取引をすることはできません。 規制措置は、各取引所、証券金融会社のほか、当社規制で実施している場合もあります。 各銘柄の規制内容は、次の注文入力画面や当社取引規制でご確認ください。 お客様サイト お客様サイト(クラシック) ... 詳細表示
株式取引(現物・信用)では、次の時間帯に注文の訂正・取消ができません。 営業日の11:30~11:32頃 前場引け後の約1分間は、エラーが表示され、注文の受付・訂正・取消ができません(執行条件「大引け」の注文は訂正・取消可能)。 約2分間後から注文の訂正・取消が可能となります。 ※ 11:3... 詳細表示
お客様サイトから現物株式(日本株)の買付注文を発注する方法は、次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画:株式取引の方法~現物買~(4分28秒) お客様サイト お客様サイト(クラシック/日本株) ご注意 お客様サイト 【日本株】-【現物買】または【株式ス... 詳細表示
「IOC」、「FAK」は、発注後すぐに取引が成立する数量のみ約定し、約定しなかった残数量は自動で失効となる執行条件です。 「IOC」は株式取引(現物取引・信用取引・一日信用取引)で利用可能です。「FAK」は先物・オプション取引、一日先物取引で利用可能です。 通常の注文では、発注後に未約... 詳細表示
取引所では、取引時間中(ザラ場中)、次の原則で約定をつけます。お客様の注文は、すべてこの優先順位に従って約定します。 価格優先の原則 買注文では値段の高い注文を優先し、売注文では安い注文を優先して取引を成立させる。 時間優先の原則 同じ値段の注文であれば先に出した注... 詳細表示
現物株式を売却した場合、当日の信用新規建余力に反映されますか。
現物株式(日本株)を売却した場合、当日の信用新規建余力(日本株)に反映されません。 現物株式を売却した当日は、代用有価証券としての評価のまま信用新規建余力が計算されます。また、売却代金は、原則、受渡日以降に現金として信用新規建余力に反映されます。 【参照】 信用取引(日本株)で日計り... 詳細表示
61件中 21 - 40 件を表示