ネットストック・ハイスピードから一日先物取引の注文を発注することができます。 ただし、通常の先物取引と一日先物取引の切替は、ネットストック・ハイスピードから行えません。お客様サイト、先物OPアプリより行ってください。 【参照】 通常の先物取引と一日先物取引の切替方法を教えてく... 詳細表示
日本株口座と先物・オプション取引口座の間で証拠金(代用有価証券)を振替できない期間について教えてください。
分割や配当等の権利を取得した銘柄は、一定期間振替できません。 <例>権利確定日が30日(月)の場合 日本株口座 → 先物・オプション取引口座 先物・オプション取引口座 → 日本株口座 15:45まで 19:00以降 15:45まで 19:00以降 25日(水) ○ ○ ○ ... 詳細表示
SQ決済の清算結果はいつ反映しますか。また、SQ決済された建玉の必要証拠金等が利用できるのはいつですか。
SQ決済は、大阪取引所から配信されるデータに基づき清算処理を行い、通常、SQ決済日当日18:30前後にお客様サイトへ清算結果を反映します。 【参考】先物・オプション取引のSQ SQ決済される建玉の必要証拠金・建玉上限等の取扱いは、次のとおりです。 必要証拠金 S... 詳細表示
先物・オプション取引の返済注文は、お客様サイト、ネットストック・ハイスピード、先物OPアプリ、株touchから発注が可能です。 ※ スマホサイト(クラシック)および日本株アプリから先物・オプション取引は発注できません。 ※ 一括返済を行う場合は、こちらをご参照ください。 お客様サイトから... 詳細表示
先物取引に必要な証拠金は、毎営業日の日中立会終了後に変更されます。 また、同一銘柄でも、買建・売建、限月ごとに証拠金が異なります。 保有するポジション全体に対して証拠金が計算されるため、ご自身で証拠金の計算を行うことができません。 先物取引の必要証拠金額は、お客様サイト【... 詳細表示
ネットストック・ハイスピードで通常の先物取引から一日先物取引に切替できますか。
ネットストック・ハイスピードからは、一日先物取引に切替できません。 一日先物取引への切替は、お客様サイト【先物OP】-【ルール設定】画面または先物OPアプリから行ってください。 【参照】 通常の先物取引と一日先物取引の切替方法を教えてください。 【ご注意... 詳細表示
先物・オプション取引の新規注文は、お客様サイト、ネットストック・ハイスピード、先物OPアプリ、株touchから発注が可能です。 ※ スマホサイト(クラシック)および日本株アプリから先物・オプション取引は発注できません。 お客様サイトからの発注方法は次のとおりです。 ※ 一日先物取引設定が「適用中... 詳細表示
先物・オプション取引で新しく追加される限月は、いつから取引できますか。
当社における新限月の取引開始は次のとおりです。 取引開始 対象商品 取引開始 日経225先物 TOPIX先物 ミニTOPIX先物 JPX400先物 グロース先物 NYダウ先物 SQ決済日(※)の前営業日の夜間立会から取引できま... 詳細表示
ロスカット口座とは 建玉上限の拡大 ロスカット口座とは お客様のリアルタイム証拠金状況が、ロスカットラインまで悪化した場合、さらなる損失の拡大を防ぐために、自動的にすべての先物・オプション建玉の反対売買注文(ロスカット注文)を発注する口座です(... 詳細表示
先物・オプション取引で成行注文を発注していましたが、取引時間中に失効しました。なぜですか。
先物・オプション取引の成行注文は、大阪取引所が受付するFAK(Fill And Kill、残数量取消条件)注文として発注されます。 FAK注文とは、対当する注文が無い等の理由で即座に約定が成立しない数量がある場合、当該残数量部分の注文は失効する注文方法です。 そのため、成行注文のうち未約定分の注文は、... 詳細表示
一日先物取引設定適用中は、ロスカット口座の開設有無に関わらず、ロスカットルールが適用されます。 お客様の証拠金状況は一定時間(30秒)ごとに審査され、リアルタイム維持証拠金余力がロスカットラインを下回ると、損失の拡大を防ぐために自動的に注文の取消やロスカット注文の発注が行われます。 ... 詳細表示
ロスカット口座を開設すると、先物・オプション取引の建玉上限が拡大されます。通常口座(ロスカット口座未開設時)の建玉上限を超える建玉を保有されている場合には、ロスカット口座の解約ができません。 ロスカット口座を解約する場合、保有する建玉の数量を通常口座の建玉上限以下まで返済いただいた後、解約手続きを行ってくだ... 詳細表示
ロスカット口座を開設すると、先物・オプション取引の建玉上限が拡大されます。 ロスカット口座未開設時と開設時の建玉上限は、次のとおりです。 ※ 建玉の上限は、新規建注文と既存の建玉の合計です。 なお、一日先物取引の建玉上限は、こちらでご確認ください。 ... 詳細表示
先物・オプション取引で追加証拠金(追証)が発生しました。しかし「受入証拠金総額」は「必要証拠金額」を上回っています。なぜ追証が発生しているのですか?
「受入証拠金総額」が「必要証拠金額」を上回っている場合でも、追証が発生した場合は、追加証拠金(追証)の差入れが必要です。 先物・オプション取引口座の代用有価証券の株価が大きく変動した場合、「受入証拠金総額」が「必要証拠金額」を上回っている場合でも追加証拠金(追証)が発生します。 <日中立会終了後... 詳細表示
一日先物取引とは、返済期限を「新規建を行ったセッション」に限定する代わり、「低コスト」「高レバレッジ」「建玉上限拡大」などの魅力を付加した松井証券独自のサービスです。 通常の先物取引に比べて手数料が安く、レバレッジも高い水準に設定しているため、日中の細かい値動きで売買を繰り返すデイトレードやスキャルピングに... 詳細表示
先物・オプション取引の注文受付時間は、次のとおりです。 ※ 祝日取引実施日も同様です。 日中立会、夜間立会 06:30~15:45 16:40頃(夕方データ一括処理終了)~翌06:00 また、先物・オプション取引の取引時間は、次のとおりです。 オープニング・オークション... 詳細表示
日中立会終了後から夜間立会開始前17:00までは、清算値(小数点以下切り捨て)を表示します。 清算値は取引所から発表され、原則、取引所が定める時間内の最終約定価格となります。 なお、夜間立会終了後から翌営業日08:45までは、夜間立会の終値が表示されています。 例 プット1限月の清算値を確認する場合 ... 詳細表示
ロスカットラインとは、ロスカット審査の基準となる値です。 先物・オプション取引では、ロスカット口座を開設した場合または一日先物取引設定を適用している場合、損失を一定の範囲内に抑えることを目的に、取引時間中に一定時間(30秒)ごとに審査を行い、リアルタイム維持証拠金余力がロスカットラインを下回って... 詳細表示
先物・オプション取引で返済注文が発注できません。なぜですか。
先物・オプション取引、一日先物取引では、建玉の返済により必要証拠金額が増える場合があります。 返済注文発注時にも余力審査を行いますので、返済することにより証拠金不足となるときは、建玉を返済できない場合があります。 なお、一括返済注文は必要証拠金に関係なく発注可能です。 【参照... 詳細表示
オプション取引とは、将来の決められた期日(満期日)にあらかじめ決められた価格(権利行使価格)で原資産を買付ける、または売付ける「権利」を売買する取引です。 原資産を買う権利のことを「コールオプション」、売る権利のことを「プットオプション」といいます。 期日前日まではいつでも権利を売買することができます... 詳細表示
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