規制が入っている銘柄は、規制内容に該当する取引をすることはできません。 規制措置は、各取引所、証券金融会社のほか、当社規制で実施している場合もあります。 各銘柄の規制内容は、次の注文入力画面や当社取引規制でご確認ください。 お客様サイト お客様サイト(クラシック) ... 詳細表示
取引所では、取引時間中(ザラ場中)、次の原則で約定をつけます。お客様の注文は、すべてこの優先順位に従って約定します。 価格優先の原則 買注文では値段の高い注文を優先し、売注文では安い注文を優先して取引を成立させる。 時間優先の原則 同じ値段の注文であれば先に出した注... 詳細表示
総合口座で現物取引・信用取引の発注時に「余力エラー」と表示される場合、次の原因が考えられます。 現物取引 信用取引 現物取引 1.差金決済に該当するため 2.即日預託銘柄の買付余力が不足しているため 3.信用取引を行っている場合 1.差金決済に該当するため 同一受渡日... 詳細表示
当社判断により、お客様のお取引を制限している場合があります。 なお、お客様のお取引を制限する場合は、お客様サイト【ホーム】に掲載するメッセージで制限理由をご連絡します。 ご不明な点は、松井証券顧客サポートまたはお客様サイトよりご連絡ください。 【ご注意】 商品・サービスごとの投資に係るリ... 詳細表示
株式ミニ投資(ミニ株)は取扱っていません。 当社では、最小売買単位から買付注文が可能です。発注される際は、単元株数単位でご注文ください。 【参照】 株式投資はたくさん資金がないとダメですか?いくらくらいあれば買えますか? 【ご注意】 商品・サービスごとの投資に係るリスクおよび手数料等の説明... 詳細表示
現物株式を売却した場合、当日の信用新規建余力に反映されますか。
現物株式(日本株)を売却した場合、当日の信用新規建余力(日本株)に反映されません。 現物株式を売却した当日は、代用有価証券としての評価のまま信用新規建余力が計算されます。また、売却代金は、原則、受渡日以降に現金として信用新規建余力に反映されます。 【参照】 信用取引(日本株)で日計り... 詳細表示
当社で取引を行う際は、あらかじめ買付代金と手数料相当額を総合口座へご入金いただく必要があります。 入金された金額が総合口座に反映されましたら、お客様の「現物買付余力」の範囲内で現物買付注文を受付けます。 【参照】 入金 入金の方法を教えてください。 【ご注意】 商品・サー... 詳細表示
お取引の際は、あらかじめ買付代金と手数料相当額を総合口座へご入金いただく必要があります。 手数料相当額を含む買付代金が不足している場合は、総合口座への入金が必要です。 買付可能金額は、お客様サイト【資産状況】-【余力情報】画面の「現物買付余力」欄をご確認ください。 【参照】 入金 ... 詳細表示
安定操作期間は、「マーケットラボ」、および「QUICK情報(有料)」で確認できます。 マーケットラボ QUICK情報(有料) マーケットラボ お客様サイト、またはお客様サイト(クラシック)【情報検索】-【マーケットラボ】画面より表示してく... 詳細表示
インサイダー取引とは、上場会社等の会社関係者(内部者)が、株価に重大な影響を与えるような情報を事前に知りながら、情報が公表される前に株式等の売買を行うことです。 会社関係者から情報を受領した者が、情報が公表される前に株式等の売買を行う場合も同様です。 このような取引は法律で禁止されてい... 詳細表示
現物買付余力は、使用可能現金からボックスレート手数料を事前に差し引いた金額を表示するため、計算の結果マイナスとなる場合は0円で表示されます。 また、信用取引を行っているお客様は、信用新規建余力率が30%を下回っている場合や、使用可能保証金額が30万円を下回っている場合も、現物買付余力が0円で表示され、現物買... 詳細表示
株式取引(日本株)で日計り取引(ループトレード)はできますか。
現物取引、信用取引の別により異なります。 現物取引 現物株式は、同一受渡日における同一銘柄(同一資金)の日計り取引(ループトレード)が可能です。 ただし、差金決済に該当する場合、法令で禁止されているため取引できません。 同一資金での取引例 取引の可否 ... 詳細表示
お客様サイトから現物株式(日本株)の買付注文を発注する方法は、次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画:株式取引の方法~現物買~(4分28秒) お客様サイト お客様サイト(クラシック/日本株) ご注意 お客様サイト 【日本株】-【現物買】または【株式ス... 詳細表示
【余力エラー 差金決済となるため、発注できません】と表示されて注文できません。
「差金決済」とは、受渡日に買付代金または売却株式の提供を行わずに、反対売買の差金により決済することです。 差金決済は、信用取引等を除いて法令で禁止されています。 同一受渡日における同一銘柄(同一資金)の取引で、「買付→売却→買付」または「売却→買付→売却」の取引は、「差金決済」に該当する可能性があります。... 詳細表示
株式取引(日本株)の注文受付時間 インターネット注文 03:15~15:30 17:00~翌02:15 電話注文(※) 平日08:30~15:30 ※ 06:00~06:30の間は、一時的に発注できない時間帯があります。 ※ 電話でのお取引の場合、電話手数料 が適用になります。電... 詳細表示
各商品の過去の取引は、次の画面で確認できます。 株式取引(現物・信用)、先物・オプション取引、米ドルMMF、入金・出金 お客様サイト【資産状況】-【精算表】画面、または【取引履歴】画面で確認できます。 ※ スマホサイト、スマホサイト(クラシック)、日本株アプリ、先物OPアプリでも確認できます。 ... 詳細表示
現物買付余力は、株式購入後に手数料金額が不足しないよう、入金金額(お預り現金残高)から想定される手数料(ボックスレート手数料)をあらかじめ差し引いて表示しています。 そのため、入金金額より現物買付余力は少なく表示されます。 【例】100万円入金した場合の現物買付余力 1,000,000円-1,100円(... 詳細表示
「特別注意銘柄」とは、次の要件に該当した場合で、かつ、その当該上場企業の内部管理体制について改善の必要性が高いと認められる場合に、東京証券取引所によって指定されます。 有価証券報告書等の「虚偽記載」 公認会計士等の「不適正意見」 適時開示に係る規定の違反 など ※ 要... 詳細表示
お客様サイト【資産状況】-【株式売買損益】画面では、当日や過去の日付、特定の銘柄に絞って株式取引(日本株)の売買損益を確認できます。 ※ 発注した画面・ツールにかかわらず集計されます。 ※ データ一括処理中(15:45~17:00、02:15~03:15頃)は計算できません。 【... 詳細表示
株式取引(日本株)は、現物取引と信用取引(制度・無期限・短期)をあわせた1日の約定代金合計により手数料が決定する「ボックスレート」が適用されます。 1日の約定代金合計が一定範囲なら、何回取引しても定額料金です。 「1日の約定代金合計」とは、取引所とPTSの現物取引と信用取引(制度・無期限・短期)の合計金額... 詳細表示
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