信用取引(日本株)で信用新規建余力が0円なのはどうしてですか。
信用新規建余力は、信用新規建余力率が30%を下回っている場合や、使用可能保証金額が30万円を下回っている場合、0円で表示されます。 【ご注意】 信用新規建余力に金額が表示されていても、注文にかかる手数料や諸経費計算において、使用可能保証金額が最低委託保証金額(30万円)を下回る場合、信用新規建注文を発注できま... 詳細表示
「IOC」、「FAK」は、発注後すぐに取引が成立する数量のみ約定し、約定しなかった残数量は自動で失効となる執行条件です。 「IOC」は株式取引(現物取引・信用取引・一日信用取引)で利用可能です。「FAK」は先物・オプション取引、一日先物取引で利用可能です。 通常の注文では、発注後に未約... 詳細表示
追加担保が発生するかどうか、事前に確認することはできますか。
日本株口座で追加担保が発生するかどうか、事前に確認することはできません。 追加担保の計算に必要な代用評価額や建玉評価拘束金等は、受渡日前営業日の終値で算出します。 そのため、取引した時点では、将来の受入保証金額を正確に計算することができず、追加担保の発生を予測することができません。 追加担保は、... 詳細表示
株式取引(日本株)の注文受付時間 インターネット注文 03:15~15:30 17:00~翌02:15 電話注文(※) 平日08:30~15:30 ※ 06:00~06:30の間は、一時的に発注できない時間帯があります。 ※ 電話でのお取引の場合、電話手数料 が適用になります。電... 詳細表示
現物買付余力は、株式購入後に手数料金額が不足しないよう、入金金額(お預り現金残高)から想定される手数料(ボックスレート手数料)をあらかじめ差し引いて表示しています。 そのため、入金金額より現物買付余力は少なく表示されます。 【例】100万円入金した場合の現物買付余力 1,000,000円-1,100円(... 詳細表示
各商品の過去の取引は、次の画面で確認できます。 株式取引(現物・信用)、先物・オプション取引、米ドルMMF、入金・出金 お客様サイト【資産状況】-【精算表】画面、または【取引履歴】画面で確認できます。 ※ スマホサイト、スマホサイト(クラシック)、日本株アプリ、先物OPアプリでも確認できます。 ... 詳細表示
気配欄に表示される「連」は、「連続約定気配」を指します。 「連続約定気配」は、価格の急変動を抑えるために導入された制度です。 直前の約定値段から気配の更新値幅の2倍を超える水準で、連続的に売買が成立する場合に、直前の約定値段から気配の更新値幅の2倍の値段まで売買を成立させた後に、「連続約定気配」を1分... 詳細表示
売買分析では、東証上場銘柄の「売買内訳」「過去情報」が確認できます。 売買分析は、マーケットラボ、ネットストック・ハイスピード、日本株アプリで確認することができます。 【参照】 東証売買内訳データの確認方法を教えてください。 売買内訳 過去情報 売買内訳 ... 詳細表示
ストップ高(安)で引けましたが自分の注文が約定していません。
ストップ高、ストップ安で比例配分が行われる場合、次のルールに従って注文を出したすべての証券会社に配分されます。 ※ PTSでは、比例配分は行われません。 取引所のストップ配分ルール 発注数量の大きい証券会社順に1単位ずつ順番に割当てます。 松井証券は上記ルールにより割当てられた株数を、当... 詳細表示
値幅制限とは 各銘柄の値幅制限の確認方法 値幅制限とは 急速な株価変動を避けるため、取引所では1日の株価変動幅を一定範囲に制限しています。この制限を「値幅制限」といいます。 値幅制限を超えた値段で取引が成立することはないため、注文の指値も発注可能な上限と下限が設定されています。 ... 詳細表示
「特別注意銘柄」とは、次の要件に該当した場合で、かつ、その当該上場企業の内部管理体制について改善の必要性が高いと認められる場合に、東京証券取引所によって指定されます。 有価証券報告書等の「虚偽記載」 公認会計士等の「不適正意見」 適時開示に係る規定の違反 など ※ 要... 詳細表示
株式取引(日本株)は、現物取引と信用取引(制度・無期限・短期)をあわせた1日の約定代金合計により手数料が決定する「ボックスレート」が適用されます。 1日の約定代金合計が一定範囲なら、何回取引しても定額料金です。 「1日の約定代金合計」とは、取引所とPTSの現物取引と信用取引(制度・無期限・短期)の合計金額... 詳細表示
差金決済とは、受渡日に買付代金、または売却有価証券の提供を行わずに、反対売買の差金により決済することです。 証券会社が株式取引の差金決済を受付けることは、信用取引を除いて法令で禁止されています。 【金融商品取引法第161条の2に規定する取引及びその保証金に関する内閣府令】 第10条[信用取引を行うことを... 詳細表示
一日信用取引で建てた建玉を翌日まで持ち越す方法はありますか。
一日信用取引はデイトレード限定のサービスであり、新規建した当日が返済期日となるため、翌日まで持ち越す方法はありません。 一日信用取引の建玉は、新規建した当日の大引けまでに返済するか、15:45までに現引・現渡をしてください。 なお、当日中に返済しなかった場合、翌営業日以降に当社の任意で該当建玉を決済します。 ... 詳細表示
逆指値注文とは 株価の動きを監視し、指定した価格(トリガー値段)に到達した時に、あらかじめ設定しておいた注文を市場へ発注する注文方法です。 逆指値注文の具体的な利用例、注意事項については、こちらでご確認ください。 追跡指値注文とは 通常の指値注文を発注したまま、株価の動きを監視し、指定した価格... 詳細表示
主な利用方法は次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画:逆指値注文とは(4分05秒) 1.損切り(損失を限定させ、株式の塩漬けを回避) 2.利益確保(上値を狙いつつ、一定の利益を確保する) 3.順張り(一日中相場をウォッチできなくても、投資のチャンスを逃さない) ... 詳細表示
PTSへの注文は、取引所と同様に、各画面・ツールの株式取引メニューより行います。 現物取引・信用取引の発注時、市場欄で「PTSJ」を選択のうえ、注文を入力してください。 値段は指値のみです。成行では注文できません(逆指値や追跡指値の予約値段も同様です)。返済予約注文は発注できません。 執行条件は... 詳細表示
信用取引(日本株)で最低必要保証金の30万円がありますが、信用新規注文ができません。
信用取引に必要な最低委託保証金は30万円ですが、信用新規建注文を発注する際は、信用新規建に係る手数料、金利、貸株料等を拘束します。 ※ 委託保証金の計算は、当日時点でお預かりしている現金および代用有価証券を合計して計算します。 手数料、金利、貸株料等を加味して、使用可能保証金額が30万円未満... 詳細表示
PTSの注文受付時間および取引時間は、次のとおりです。 注文受付時間 次の時間帯でインターネット注文を受付けています。 現物取引 デイタイム・セッション 06:00(※1)~15:30 ナイトタイム・セッション 17:00(※2)~翌02:00 ※1 06:00~06:30の間は、一時的... 詳細表示
単元未満株は、お客様サイト、お客様サイト(クラシック)、日本株アプリ、スマホサイト、スマホサイト(クラシック)から確認・売却ができます。 【参考】マネーサテライト動画 各チャネルの売却方法 売却時のルール 一定の値について 各チャネルの売却方法 お客様サ... 詳細表示
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