株式取引(日本株)は、現物取引と信用取引(制度・無期限・短期)をあわせた1日の約定代金合計により手数料が決定する「ボックスレート」が適用されます。 1日の約定代金合計が一定範囲なら、何回取引しても定額料金です。 「1日の約定代金合計」とは、取引所とPTSの現物取引と信用取引(制度・無期限・短期)の合計金額... 詳細表示
PTSの板情報は、次の画面の市場で「PTSJ」または「PJ」を選択すると確認できます。 お客様サイト(クラシック/日本株) 株価ボードQ QUICK情報(有料) ネットストック・ハイスピード お客様サイト 日本株アプリ 株touch スマホサイト お客様サイト(クラシ... 詳細表示
主な利用方法は次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画:逆指値注文とは(4分05秒) 1.損切り(損失を限定させ、株式の塩漬けを回避) 2.利益確保(上値を狙いつつ、一定の利益を確保する) 3.順張り(一日中相場をウ... 詳細表示
信用取引(日本株)で最低必要保証金の30万円がありますが、信用新規注文ができません。
信用取引に必要な最低委託保証金は30万円ですが、信用新規建注文を発注する際は、信用新規建に係る手数料、金利、貸株料等を拘束します。 ※ 委託保証金の計算は、当日時点でお預かりしている現金および代用有価証券を合計して計算します。 手数料、金利、貸株料等を加味して、使用可能保証金額が30万円未満... 詳細表示
一日信用取引で建てた建玉を翌日まで持ち越す方法はありますか。
一日信用取引はデイトレード限定のサービスであり、新規建した当日が返済期日となるため、翌日まで持ち越す方法はありません。 一日信用取引の建玉は、新規建した当日の大引けまでに返済するか、15:45までに現引・現渡をしてください。 なお、当日中に返済しなかった場合、翌営業日以降に当社の任意で該当建玉を決済します。 ... 詳細表示
現引・現渡とは、それぞれ次のような信用取引の決済方法です。 現引 買建玉を保有している場合に、買付代金相当額を支払う代わりに現物株式を引き取る決済方法 現渡 売建玉を保有している場合に、建玉と同一口座区分で保有する同一銘柄・同一株数の現物株式を渡す代わりに、売却代金を受取る決済方法 ... 詳細表示
信用取引(日本株)で追証発生後、相場変動により20%まで回復したのですが、追証を差入れる必要はありますか。
信用取引で一度発生した追証は、相場変動により維持率が20%を上回った場合でも、自然に減少や解消することはありません。 期日までに追証の入金必要金額以上を入金するか、返済必要額以上の建玉の返済(反対売買)が必要です。 維持率が追証発生日時より悪化した場合、追加で追証が発生する場合があります。 ... 詳細表示
単元未満株は、お客様サイト、お客様サイト(クラシック)、日本株アプリ、スマホサイト、スマホサイト(クラシック)から確認・売却ができます。 【参考】マネーサテライト動画 各チャネルの売却方法 売却時のルール 一定の値について 各チャネルの売却方法 お客様サ... 詳細表示
現物買付余力は、株式購入後に手数料金額が不足しないよう、入金金額(お預り現金残高)から想定される手数料(ボックスレート手数料)をあらかじめ差し引いて表示しています。 そのため、入金金額より現物買付余力は少なく表示されます。 【例】100万円入金した場合の現物買付余力 1,000,000円-1,100円(... 詳細表示
PTSの手数料体系は、取引所とPTSの取引を合わせた1日の約定代金合計により手数料が決定する「ボックスレート」が適用されます。 1日の約定代金合計が一定範囲なら、何回取引しても定額料金です。 ※ ナイトタイム・セッションの取引は、翌営業日の取引として扱います。 ※ NISA口座、ジュニアNISA口座... 詳細表示
各商品の過去の取引は、次の画面で確認できます。 株式取引(現物・信用)、先物・オプション取引、米ドルMMF、入金・出金 お客様サイト【資産状況】-【精算表】画面、または【取引履歴】画面で確認できます。 ※ スマホサイト、スマホサイト(クラシック)、日本株アプリ、先物OPアプリでも確認できます。 ... 詳細表示
逆指値注文とは 株価の動きを監視し、指定した価格(トリガー値段)に到達した時に、あらかじめ設定しておいた注文を市場へ発注する注文方法です。 逆指値注文の具体的な利用例、注意事項については、こちらでご確認ください。 追跡指値注文とは 通常の指値注文を発注したまま、株価の動きを監視し、指定した価格... 詳細表示
株式取引(日本株)の注文受付時間 インターネット注文 03:15~15:30 17:00~翌02:15 電話注文(※) 平日08:30~15:30 ※ 06:00~06:30の間は、一時的に発注できない時間帯があります。 ※ 電話でのお取引の場合、電話手数料 が適用になります。電... 詳細表示
信用取引(日本株)で信用新規建余力が0円なのはどうしてですか。
信用新規建余力は、信用新規建余力率が30%を下回っている場合や、使用可能保証金額が30万円を下回っている場合、0円で表示されます。 【ご注意】 信用新規建余力に金額が表示されていても、注文にかかる手数料や諸経費計算において、使用可能保証金額が最低委託保証金額(30万円)を下回る場合、信用新規建注文... 詳細表示
【余力エラー 差金決済となるため、発注できません】と表示されて注文できません。
「差金決済」とは、受渡日に買付代金または売却株式の提供を行わずに、反対売買の差金により決済することです。 差金決済は、信用取引等を除いて法令で禁止されています。 同一受渡日における同一銘柄(同一資金)の取引で、「買付→売却→買付」または「売却→買付→売却」の取引は、「差金決済」に該当する可能性があります。... 詳細表示
売買分析では、東証上場銘柄の「売買内訳」「過去情報」が確認できます。 売買分析は、マーケットラボ、ネットストック・ハイスピード、日本株アプリで確認することができます。 【参照】 東証売買内訳データの確認方法を教えてください。 売買内訳 過去情報 売買内訳 ... 詳細表示
上場廃止銘柄の株式は、ほふり(証券保管振替機構)の取扱い最終日以降、当社で該当銘柄をお預りすることができないため、当社の口座から出庫となります。 また、上場廃止後、「株主権が喪失する場合」と「株主権が喪失しない場合」の2つに取扱いが分かれます。 株主権が喪失する場合 倒産や100%減資等... 詳細表示
「特別注意銘柄」とは、次の要件に該当した場合で、かつ、その当該上場企業の内部管理体制について改善の必要性が高いと認められる場合に、東京証券取引所によって指定されます。 有価証券報告書等の「虚偽記載」 公認会計士等の「不適正意見」 適時開示に係る規定の違反 など ※ 要... 詳細表示
需要申告後の抽選の結果、「当選」または「補欠当選」になった場合、購入申込期間中に購入申込の手続きが必要です。 購入申込は、お客様サイト、またはお客様サイト(クラシック/日本株)でお手続きください。 ※ スマートフォンからの申込方法は、こちら をご確認ください。 「当選」または「補欠当選... 詳細表示
追加担保が発生するかどうか、事前に確認することはできますか。
日本株口座で追加担保が発生するかどうか、事前に確認することはできません。 追加担保の計算に必要な代用評価額や建玉評価拘束金等は、受渡日前営業日の終値で算出します。 そのため、取引した時点では、将来の受入保証金額を正確に計算することができず、追加担保の発生を予測することができません。 追加担保は、... 詳細表示
235件中 21 - 40 件を表示