過去15か月間の銘柄ごとの貸株金利は、お客様サイトの「貸株設定状況」画面で確認できます。 <「貸株設定状況」画面の表示方法> お客様サイト【日本株】-【貸株サービス】画面を押します。 お客様サイト(クラシック/日本株)【日本株】-【現物売】画面で「貸株設定状況」ボタンを押します。 ... 詳細表示
IPO(新規公開株)・PO(公募・売出し)の注意事項を教えてください。
需要申告の注意事項 購入申込の注意事項 目論見書についての注意事項 購入完了後の注意事項 需要申告の注意事項 IPO(新規公開株)の場合、公募・売出し価格以上、または成行で需要申告されたお客様を対象に抽選を行います。公募・売出し価格未満で需要申告されたお客様は「落選」となります。 ... 詳細表示
お客様サイトから現物株式(日本株)の買付注文を発注する方法は、次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画:株式取引の方法~現物買~(4分28秒) お客様サイト お客様サイト(クラシック/日本株) ご注意 お客様サイト 【日本株】-【現物買】または【株式ス... 詳細表示
主な利用方法は次のとおりです。 利用方法① 損切り 利用方法② 益出し 利用方法③ 益出し+損切り 利用方法① 損切り 「A銘柄は1,000円が底値だと予想し、1,000円まで値下りしたら買いたい。ただ、株価が急落した場合、900円... 詳細表示
証券会社等から株式を借りて市場で売却することを指します。 株価が下落して、買い戻した値段が売却したときの値段を下回っていれば、その差し引き分が利益となります。ただし、逆日歩(株式にかかる品貸料)を支払わなければならない場合がありますのでご注意ください。 【参照】 空売りの価格規制とは何で... 詳細表示
「保有株式の売却」や「信用建玉の返済」と反対の注文を同時に立会外市場(ToSTNeT)へ発注することで、同値で約定させる注文方法です。 クロス注文は、「保有残高や建玉を残しながら一時的に損益を確定させること」や「返済期日の迫った信用建玉をロールオーバーすること」などを目的としてご利用いただけます。 立... 詳細表示
株式取引(日本株)で15:25~15:30の間に注文の訂正ができませんでした。なぜですか。
国内株式(現物市場)では、後場のザラ場終了後、プレ・クロージングが終了するまでに発注された注文を板寄せ方式でマッチングさせる「クロージング・オークション」が設けられています。 プレ・クロージング中の15:25~15:30までは、執行条件「指成」「大引指成」の発注済注文の訂正はできません(取消は可能です)。 ... 詳細表示
立会外分売の購入は、受付期間(分売実施前営業日17:00から実施当日08:30)に、お客様サイト【日本株】-【立会外分売】画面より注文できます。 購入時の手数料は無料です。 ※ スマホサイト・スマホサイト(クラシック)からも注文可能です。日本株アプリからは、【取引】メニューからスマホサイトの【立会外... 詳細表示
日本株アプリから信用取引(制度・無期・短期)の新規注文と返済注文を発注する方法は、次のとおりです。 ※ 一日信用取引の新規注文と返済注文を発注する場合は、こちら をご参照ください。 発注済の注文を訂正・取消する方法はこちら をご確認ください。 新規注文 返済注文 スピード注文による... 詳細表示
取引単位に満たない「単元未満株」の売却注文は、お客様サイト、スマホサイト、スマホサイト(クラシック)、日本株アプリから発注できます。 発注方法や注意事項は、次のよくあるご質問でご確認ください。 【参照】 単元未満株はどの画面から売却できますか。 なお、単元未満株の買増請求は、電話でのみ... 詳細表示
IPO(新規公開株)に関する、よくあるご質問についてにお答えします。 IPOの概要 IPOへ参加される前のご質問 需要申告~抽選 需要申告や抽選に関するご質問 購入申込~上場日 購入申込や購入代金、上場日の売却に関するご質問 【参照】... 詳細表示
お客様サイトから現物株式(日本株)の売却注文を発注する方法は、次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画 お客様サイト お客様サイト(クラシック/日本株) ご注意 お客様サイト 【日本株】-【現物売(残高照会)】または【株式スピード注文】を押しま... 詳細表示
株式取引(現物・信用)では、市場で約定成立する際、直前についた約定値段を基準として、約定可能な範囲が定められています。この範囲のことを更新値幅といいます。 更新値幅は、次のWEBサイトよりご確認ください。 【参照】 更新値幅(日本取引所グループWEBサイト) ... 詳細表示
執行条件「最良」を指定した注文は、立会外クロス取引(ベストマッチ)を利用した注文となります。 ベストマッチとは、信用取引口座を開設しているお客様、またはベストマッチ利用申込を申込済のお客様が現物取引でご利用いただけるサービスです。 東証の立会内市場へ発注するよりも、有利な価格で約定... 詳細表示
一日信用取引の取扱銘柄は次のとおりです。 一日信用取引 取扱銘柄 新規買 取引所に上場する全銘柄(※) 新規売 当社が選定する銘柄 プレミアム空売り 当社が選定する銘柄 プレミアム空売りゼロ 当社が選定する銘柄 ※... 詳細表示
信用取引の担保としてお客様からお預りしている有価証券を、混同担保として使用することに同意していただく書類です。 信用取引規程により、取引残高報告書とともに交付される担保同意書は、内容を確認のうえ、速やかにご回答いただく必要があります。 なお、当社では、「包括再担保契約」を導入しています。 包括再... 詳細表示
立会外分売は、売買立会時間外で、大株主などの大量の売注文を多くの投資家に分けて売却する売買手法です。 購入価格は1本値で、通常、実施日の前営業日終値よりディスカウントした価格が提示されます。 立会外分売のメリット 立会外分売の買付手数料が無料です。松井証券なら、1日の約定代金が50万... 詳細表示
信用取引(日本株)の信用新規建余力の計算方法を教えてください。
信用新規建余力は、「保証金余力÷0.30」で計算します。 なお、計算の結果マイナスとなる場合や、預り資産基準を満たしていない場合は、0円で表示します。 現物株式の売却や保有建玉の返済、入金した場合の信用新規建余力やリアルタイム維持率の変化は、【返済シミュレーション】で事前にシミュレーションできます。 ... 詳細表示
当社が証券金融会社から信用取引における資金・株式調達をする場合、お客様から代用有価証券としてお預りしている株式等を証券金融会社へ担保として提供することが必要になります。 「包括再担保契約」とは、お客様から代用有価証券としてお預りしている株式等を混同担保(※)として証券金融会社へ提供することに、包括的に同意し... 詳細表示
主な利用方法は次のとおりです。 リスク管理(利益を確保しながら、更なる高値での売却を狙う) 機会損失管理(値下りしても、値上りしても、投資のチャンスを逃さない) リスク管理(利益を確保しながら、更なる高値での売却を狙う) 「1,000円で買付したA銘柄を... 詳細表示
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