現物買付余力は、使用可能現金からボックスレート手数料を事前に差し引いた金額を表示するため、計算の結果マイナスとなる場合は0円で表示されます。 また、信用取引を行っているお客様は、信用新規建余力率が30%を下回っている場合や、使用可能保証金額が30万円を下回っている場合も、現物買付余力が0円で表示され、現物買... 詳細表示
当社では、二市場全体(東証・名証)および松井証券店内の信用評価損益率を確認することができます。 二市場全体(東証・名証) 松井証券店内 二市場全体(東証・名証) 各ツールによる確認方法は次のとおりです。 マーケットラボ QUICK情報(有料) <マーケットラボ... 詳細表示
ネットストック・ハイスピードから一日信用取引の注文を発注する方法を教えてください。
次の画面から、一日信用取引の注文が発注できます。 対象画面 発注方法 [6204]一日信用スピード注文 [6206]一日信用ミニ・スピード注文 あらかじめ注文条件を設定しておけば、複数気配情報をクリックするだけで、すばやく発注できます。 詳細は、こち... 詳細表示
現物株式を売却した場合、当日の信用新規建余力に反映されますか。
現物株式(日本株)を売却した場合、当日の信用新規建余力(日本株)に反映されません。 現物株式を売却した当日は、代用有価証券としての評価のまま信用新規建余力が計算されます。また、売却代金は、原則、受渡日以降に現金として信用新規建余力に反映されます。 【参照】 信用取引(日本株)で日計り... 詳細表示
追跡指値注文は、お客様サイト、お客様サイト(クラシック)、ネットストック・ハイスピード、スマホサイト、スマホサイト(クラシック)、日本株アプリ(シンプル注文を除く)、株touch(スピード注文を除く)から利用可能です。 ※ 口座区分が「NISA」の場合、逆指値・追跡指値注文を利用できません。 ... 詳細表示
株式取引(日本株)で日計り取引(ループトレード)はできますか。
現物取引、信用取引の別により異なります。 現物取引 現物株式は、同一受渡日における同一銘柄(同一資金)の日計り取引(ループトレード)が可能です。 ただし、差金決済に該当する場合、法令で禁止されているため取引できません。 同一資金での取引例 取引の可否 ... 詳細表示
一日信用取引とは、返済期限が当日のデイトレード専用信用取引です。 一日信用取引でデイトレードした場合、手数料が0円、金利・貸株料が0%です。制度信用取引・無期限信用取引・短期信用取引でデイトレードした場合の手数料、金利・貸株料とは異なります。 手数料、金利・貸株料(インターネット経由でデイトレードした場合... 詳細表示
IPO(新規公開株)で、需要申告の抽選結果は、いつ、どこで確認できますか。
需要申告の抽選結果は、原則、需要申告期間最終日の翌営業日17:00以降(※)、お客様サイト、またはお客様サイト(クラシック/日本株)【日本株】-【需要申告】画面でご確認ください。 ※ 銘柄によっては、需要申告期間最終日の当日、または翌々営業日以降に、【需要申告】画面に抽選結果が表示される場合があります。 ... 詳細表示
信用取引(日本株)で日計りしましたが、信用新規建余力が回復しません。
信用取引で日計り取引(デイトレード)をした場合、通常当日に信用新規建余力が回復します。 ただし、現引・現渡で決済した場合は、受渡日より、信用新規建余力が回復します。 なお、現引・現渡を行った建玉の評価損益は、受渡日まで毎営業日終値で計算されます。そのため、信用新規建余力は、当該現引・現渡の受渡日まで変... 詳細表示
総合口座で現物取引・信用取引の発注時に「余力エラー」と表示される場合、次の原因が考えられます。 現物取引 信用取引 現物取引 1.差金決済に該当するため 2.即日預託銘柄の買付余力が不足しているため 3.信用取引を行っている場合 1.差金決済に該当するため 同一受渡日... 詳細表示
信用新規建余力率、リアルタイム維持率、リアルタイム追証余裕額について教えてください。
信用新規建余力率、リアルタイム維持率、リアルタイム追証余裕額は、お客様サイト【資産状況】-【余力情報】画面で確認できます。 <お客様サイト> <お客様サイト(クラシック)> ①信用新規建余力率 新規建の参考となる数値を、前営業日の終値を使って算出し、... 詳細表示
対象銘柄 対象銘柄および貸株金利の確認方法 銘柄ごとの貸株金利の計算方法 対象銘柄 貸株サービスの対象銘柄は、各市場に上場する国内株式や上場投資信託のうち、当社が指定する銘柄です。 ただし、次を除きます。 松井証券(8628) NISA口座(旧NISA含む)・ジュニアNISA口座(課... 詳細表示
主な利用方法は次のとおりです。 リスク管理(利益を確保しながら、更なる高値での売却を狙う) 機会損失管理(値下りしても、値上りしても、投資のチャンスを逃さない) リスク管理(利益を確保しながら、更なる高値での売却を狙う) 「1,000円で買付したA銘柄を... 詳細表示
お客様サイトから現物株式(日本株)の買付注文を発注する方法は、次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画:株式取引の方法~現物買~(4分28秒) お客様サイト お客様サイト(クラシック/日本株) ご注意 お客様サイト 【日本株】-【現物買】または【株式ス... 詳細表示
現物株式の取引において、同一受渡日における同一銘柄(同一資金)の取引は、「差金決済」に該当する可能性があり、法令で禁止されています。 そのため、日計り取引(ループトレード)をした場合、当該取引の株式買付代金相当額を「ループトレード拘束金」として拘束します。 ループトレード拘束金が発生する例... 詳細表示
信用取引は、お客様が証券会社に一定額以上の担保を預け、証券会社から売買に必要な現金や株式を借りて行う取引です。この「担保」のことを「保証金」といいます。 建玉を返済したときに、建単価と返済価格の差額、諸経費を差入れた保証金で精算します。 ※ 建玉の決済損失額が当初差入れた保証金の額を上回り、現金残高が減... 詳細表示
現物取引および信用取引の注文入力の際、市場欄で「PTSJ」を選択した場合、ジャパンネクスト証券株式会社が運営する私設取引システム(PTS)のJ-Marketへ注文を取次ぎます。 【参考】マネーサテライト動画:PTSとは(3分01秒) PTSの売買価格決定方法は「... 詳細表示
証券会社等から株式を借りて市場で売却することを指します。 株価が下落して、買い戻した値段が売却したときの値段を下回っていれば、その差し引き分が利益となります。ただし、逆日歩(株式にかかる品貸料)を支払わなければならない場合がありますのでご注意ください。 【参照】 空売りの価格規制とは何で... 詳細表示
信用取引は現物取引と違い、金利・貸株料というコストが発生します。 信用取引の買い方の場合は借りたお金に対する金利が、信用取引の売り方の場合は借りた株式に対する貸株料が発生します。 信用取引の金利・貸株料は、受渡日ベースでの両端入れ(建日、返済日、当社休業日含む)で計算されます。なお、日計り取引の場合は... 詳細表示
貸株サービスは、お客様が保有している株式を松井証券に貸し出すことで、貸し出した株式に応じた「貸株金利」を受け取ることができるサービスです。 ※ お客様サイトおよび日本株アプリよりご利用いただけます。 【参考】マネーサテライト動画:貸株サービスとは(3分35秒) お客様から借りた... 詳細表示
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