お客様サイト【資産状況】-【株式売買損益】画面では、当日や過去の日付、特定の銘柄に絞って株式取引(日本株)の売買損益を確認できます。 ※ 発注した画面・ツールにかかわらず集計されます。 ※ データ一括処理中(15:45~17:00、02:15~03:15頃)は計算できません。 【... 詳細表示
株式(現物・信用)取引の譲渡損失と上場株式等(投資信託含む)の配当金・分配金は、「申告分離課税」で確定申告することで、損益通算が可能です。 また、次の条件を満たしていれば、年末に総合口座において、自動的に譲渡損失と配当金および分配金が損益通算されます。 <条件> 特定口座 「源泉徴収あり」かつ... 詳細表示
PTSの注文受付時間および取引時間は、次のとおりです。 注文受付時間 次の時間帯でインターネット注文を受付けています。 現物取引 デイタイム・セッション 06:00(※1)~15:30 ナイトタイム・セッション 17:00(※2)~翌02:00 ※1 06:00~06:30の間は、一時的... 詳細表示
気配欄に表示される「連」は、「連続約定気配」を指します。 「連続約定気配」は、価格の急変動を抑えるために導入された制度です。 直前の約定値段から気配の更新値幅の2倍を超える水準で、連続的に売買が成立する場合に、直前の約定値段から気配の更新値幅の2倍の値段まで売買を成立させた後に、「連続約定気配」を1分... 詳細表示
信用取引(日本株)で追証発生後、相場変動により20%まで回復したのですが、追証を差入れる必要はありますか。
信用取引で一度発生した追証は、相場変動により維持率が20%を上回った場合でも、自然に減少や解消することはありません。 期日までに追証の入金必要金額以上を入金するか、返済必要額以上の建玉の返済(反対売買)が必要です。 維持率が追証発生日時より悪化した場合、追加で追証が発生する場合があります。 追証が発生した場... 詳細表示
上場廃止銘柄の株式は、ほふり(証券保管振替機構)の取扱い最終日以降、当社で該当銘柄をお預りすることができないため、当社の口座から出庫となります。 また、上場廃止後、「株主権が喪失する場合」と「株主権が喪失しない場合」の2つに取扱いが分かれます。 株主権が喪失する場合 倒産や100%減資等... 詳細表示
信用取引(日本株)で最低必要保証金の30万円がありますが、信用新規注文ができません。
信用取引に必要な最低委託保証金は30万円ですが、信用新規建注文を発注する際は、信用新規建に係る手数料、金利、貸株料等を拘束します。 ※ 委託保証金の計算は、当日時点でお預かりしている現金および代用有価証券を合計して計算します。 手数料、金利、貸株料等を加味して、使用可能保証金額が30万円未満... 詳細表示
他社で保有している投資信託を松井証券へ移管することはできますか。
当社取扱いの投資信託であれば、移管(入庫)することができます。 ※ 当社取扱いの投資信託は、こちら でご確認ください。 ※ 他社から当社へ投資信託を移管する場合、手数料は無料です。 ※ FX専用口座のお客様は、総合口座への切替手続きが必要です。切替完了後に移管(入庫)手続きを行ってください... 詳細表示
PTSへの注文は、取引所と同様に、各画面・ツールの株式取引メニューより行います。 現物取引・信用取引の発注時、市場欄で「PTSJ」を選択のうえ、注文を入力してください。 値段は指値のみです。成行では注文できません(逆指値や追跡指値の予約値段も同様です)。返済予約注文は発注できません。 執行条件は... 詳細表示
「償還」とは、投資信託の運用期間が終わり、信託財産の清算を行い、償還日時点の保有者に対して保有数量に応じた償還金を返還することです。 償還が決定し、償還日までその投資信託を保有していた場合、「償還価額」(償還日の基準価額)で換金が行われます。 償還の種類 償還には二種類あります。 満期償還 ... 詳細表示
主な利用方法は次のとおりです。 【参考】マネーサテライト動画:逆指値注文とは(4分05秒) 1.損切り(損失を限定させ、株式の塩漬けを回避) 2.利益確保(上値を狙いつつ、一定の利益を確保する) 3.順張り(一日中相場をウォッチできなくても、投資のチャンスを逃さない) ... 詳細表示
信用取引の場合、配当金の権利は取得できませんが、買建玉の場合は信用配当金(配当落調整額)の「受取り」、売建玉の場合は「支払い」が発生します。 はじめての信用取引 簡単Q&A集 ~配当金はどうなりますか?~ 権利付最終日の大引けまでに保有していた信用建玉銘柄に配当金がついた場合、現物取引の配当金とは異... 詳細表示
譲渡益 配当金 損益通算と損失繰越控除 為替差益 各種報告書 譲渡益 日本株と同様、国内のみで課税されます。 課税方法 申告分離課税 税率 20.315%(所得税15.315%・住民税5%) 所得区分 譲渡所得 課税対象 1年間(受渡日が1月1日から12月3... 詳細表示
配当金には、「利益剰余金」を原資とする通常の配当金と「資本剰余金」を原資とする配当金があり、税務上の取扱いが異なります。 「利益剰余金」を原資とする通常の配当金 企業の利益である「利益剰余金」から支払われます。 配当所得に該当し、所得税・住民税(20.315%)が源泉徴収され... 詳細表示
投資信託の積立方法は、ポートフォリオ積立(一括積立)と個別積立の2種類の方法から選択できます。 積立設定ができる投資信託数に上限はありません。 なお、NISAのつみたて投資枠での取引は「個別積立」のみ行えます。 ※ NISA口座で積立する場合は、こちら をご確認ください。 投資信託口... 詳細表示
逆指値注文とは 株価の動きを監視し、指定した価格(トリガー値段)に到達した時に、あらかじめ設定しておいた注文を市場へ発注する注文方法です。 逆指値注文の具体的な利用例、注意事項については、こちらでご確認ください。 追跡指値注文とは 通常の指値注文を発注したまま、株価の動きを監視し、指定した価格... 詳細表示
一日信用取引で建てた建玉を翌日まで持ち越す方法はありますか。
一日信用取引はデイトレード限定のサービスであり、新規建した当日が返済期日となるため、翌日まで持ち越す方法はありません。 一日信用取引の建玉は、新規建した当日の大引けまでに返済するか、15:45までに現引・現渡をしてください。 なお、当日中に返済しなかった場合、翌営業日以降に当社の任意で該当建玉を決済します。 ... 詳細表示
値幅制限とは 各銘柄の値幅制限の確認方法 値幅制限とは 急速な株価変動を避けるため、取引所では1日の株価変動幅を一定範囲に制限しています。この制限を「値幅制限」といいます。 値幅制限を超えた値段で取引が成立することはないため、注文の指値も発注可能な上限と下限が設定されています。 ... 詳細表示
差金決済とは、受渡日に買付代金、または売却有価証券の提供を行わずに、反対売買の差金により決済することです。 証券会社が株式取引の差金決済を受付けることは、信用取引を除いて法令で禁止されています。 【金融商品取引法第161条の2に規定する取引及びその保証金に関する内閣府令】 第10条[信用取引を行うことを... 詳細表示
信用建玉として保有している銘柄に、株式分割等により新株式が付与された場合、次のとおり取扱います。 分割比率が整数倍(1:2、1:5等)の場合 制度信用取引・無期限信用取引・短期信用取引は、原則、分割比率に応じて建玉の買付・売付数量を増加し、買値・売値(約定値段)を減額します。ただし、株式分... 詳細表示
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