投資信託の積立方法は、ポートフォリオ積立(一括積立)と個別積立の2種類の方法から選択できます。 積立設定ができる投資信託数に上限はありません。 なお、NISAのつみたて投資枠での取引は「個別積立」のみ行えます。 ※ NISA口座で積立する場合は、こちら をご確認ください。 投資信託口... 詳細表示
需要申告後の抽選の結果、「当選」または「補欠当選」になった場合、購入申込期間中に購入申込の手続きが必要です。 購入申込は、お客様サイト、またはお客様サイト(クラシック/日本株)でお手続きください。 ※ スマートフォンからの申込方法は、こちら をご確認ください。 「当選」または「補欠当選... 詳細表示
株式取引(日本株)の注文受付時間 インターネット注文 03:15~15:30 17:00~翌02:15 電話注文(※) 平日08:30~15:30 ※ 06:00~06:30の間は、一時的に発注できない時間帯があります。 ※ 電話でのお取引の場合、電話手数料 が適用になります。電... 詳細表示
先物・オプション取引の一括返済注文とはどのような注文ですか。
既存の建玉をすべて成行で返済することができる注文方法です。余力に関係なく発注可能です。 一括返済注文は、次の画面より操作してください。 お客様サイト お客様サイト(クラシック/先物OP) 先物OPアプリ お客様サイト ... 詳細表示
「コーポレートアクション」は、株式を発行する企業の財務活動上の意思決定を指します。 具体的には、株式分割や併合等があり、お客様が保有する株式の株数や株価に影響を及ぼします。 【ご注意】 合併、株式交換、株式移転、株式併合、上場廃止、非整数倍の株式分割が行われる場合、または有償増資・非整数倍の会社分割... 詳細表示
米ドルMMFの解約は、お客様サイトより行います。 ※ 注文受付時間は、こちらをご確認ください。 【投資信託】-【外貨建MMF売】画面より、「解約」を押してください。 「全部解約」または「一部解約」を選択します。「一部解約」の場合、解約口数も入力してく... 詳細表示
取引所では、取引時間中(ザラ場中)、次の原則で約定をつけます。お客様の注文は、すべてこの優先順位に従って約定します。 価格優先の原則 買注文では値段の高い注文を優先し、売注文では安い注文を優先して取引を成立させる。 時間優先の原則 同じ値段の注文であれば先に出した注... 詳細表示
「特別注意銘柄」とは、次の要件に該当した場合で、かつ、その当該上場企業の内部管理体制について改善の必要性が高いと認められる場合に、東京証券取引所によって指定されます。 有価証券報告書等の「虚偽記載」 公認会計士等の「不適正意見」 適時開示に係る規定の違反 など ※ 要... 詳細表示
クレカ積立の設定方法は、ポートフォリオ積立(一括積立)と個別積立の2種類の方法から選択できます。 積立設定ができる投資信託数に上限はありません。 ※ クレカ積立を行う場合は、事前にクレジットカードの登録が必要です。クレジットカードの登録方法は、こちら でご確認ください。 投資信託お客様サイ... 詳細表示
自動売買(リピート注文)は、あらかじめ設定した注文条件(売買、注文レンジ、数量、注文値幅、益出し幅、運用停止ライン)に基づいて、自動的にシステムが新規注文(リピート1次注文)と決済注文(リピート2次注文)を繰り返す注文機能です。 自動売買で発注される新規・決済注文の有効期限は「無期限」で、運用停止まで自動的... 詳細表示
投資信託の解約(売却)代金は、出金方法により、受渡日の翌営業日以降、または受渡日の当日以降に出金ができます。 ※ 受渡日は投資信託により異なります。 <出金方法> ※ 出金に関する詳細はこちら 翌営業日以降の出金 受渡日の翌営業日以降に出金ができます。 MATSUI Bank口座... 詳細表示
原則、個別購入は100円以上から可能です。ただし、一括購入の場合は、注文合計金額が10,000円以上になるようにご注文ください。 注文単位は、次のとおりです。 注文最小金額 注文の刻み 投資信託ごとの一日あたりの購入上限 注文最小金額 注文最小金額 購入 個別購... 詳細表示
米国株市場の立会時間に約定します。 立会時間の詳細は、こちらをご確認ください。 【参照】 米国株の注文受付時間と取引時間(夏時間・冬時間)を教えてください。 米国株の約定日は、米国現地での約定日付の翌国内営業日です。 受渡は、国内約定日から起算し3営業日かかります。 な... 詳細表示
取引日の注文・取消受付時間は、03:15~14:00、17:00~翌02:15です。 ※ 06:00~06:30の間は、一時的に利用できない時間帯があります。 14:00までに受付した注文は当日の注文として、17:00(夕方データ一括処理終了後)以降の注文は翌取引日の注文... 詳細表示
先物・オプション取引口座の証拠金の振替方法を教えてください。
先物・オプション取引口座の入出金・入出庫は、総合口座と先物・オプション取引口座間で、振替手続きを行う必要があります。 ※ 先物・オプション取引口座へ直接入金したり、先物・オプション取引口座から直接出金することはできません。 お客様サイト お客様サイト(クラシック/先物OP) 先物OPアプ... 詳細表示
安定操作期間は、「マーケットラボ」、および「QUICK情報(有料)」で確認できます。 マーケットラボ QUICK情報(有料) マーケットラボ お客様サイト、またはお客様サイト(クラシック)【情報検索】-【マーケットラボ】画面より表示してく... 詳細表示
PTSの板情報は、次の画面の市場で「PTSJ」または「PJ」を選択すると確認できます。 お客様サイト(クラシック/日本株) 株価ボードQ QUICK情報(有料) ネットストック・ハイスピード お客様サイト 日本株アプリ 株touch スマホサイト お客様サイト(クラシ... 詳細表示
必要証拠金の計算方法は、次のとおりです。 必要証拠金 ポジション必要証拠金(①)+注文証拠金(②) ①ポジション必要証拠金 保有建玉の維持に必要な証拠金です。 <計算式> 当社生成レート(買:Bid/売:Ask)×建玉数量×レバレッジコースごとの証拠金率(※) ②注文証拠金 有... 詳細表示
米ドルMMFを取引するためには、次の2つの手続きが必要です。 外国証券取引兼累積投資口座の開設 書面の電子交付に関する承諾 2002年5月7日以降に総合口座を開設したお客様は、口座開設と同時に2つとも手続済のため、すぐにお取引できます。 「外国証券取引兼累積投資口座の開設」および「書面の電子交付に関す... 詳細表示
【余力エラー 差金決済となるため、発注できません】と表示されて注文できません。
「差金決済」とは、受渡日に買付代金または売却株式の提供を行わずに、反対売買の差金により決済することです。 差金決済は、信用取引等を除いて法令で禁止されています。 同一受渡日における同一銘柄(同一資金)の取引で、「買付→売却→買付」または「売却→買付→売却」の取引は、「差金決済」に該当する可能性があります。... 詳細表示
621件中 101 - 120 件を表示