先物・オプション取引口座の証拠金の振替方法を教えてください。
先物・オプション取引口座の入出金・入出庫は、総合口座と先物・オプション取引口座間で、振替手続きを行う必要があります。 ※ 先物・オプション取引口座へ直接入金したり、先物・オプション取引口座から直接出金することはできません。 お客様サイト お客様サイト(クラシック/先物OP) 先物OPアプ... 詳細表示
米ドルMMFの為替レートは、発注時点のレートが適用されるのですか。
米ドルMMFの為替レートは、発注時点の為替レートではなく、取引日の15:00時点の実勢レートを参考に、当社独自のルールに基づいて決定します。 購入の場合は当社決定の為替レートに20銭足したレート、解約の場合は20銭差し引いたレートが適用されます。 購入 当社決定の為替レート+20銭 ... 詳細表示
投資信託の購入方法は、「ポートフォリオ購入(一括購入)」と「個別購入注文」の2種類あります。 なお、NISA口座で購入する場合、こちら をご確認ください。 ポートフォリオ購入(一括購入) 目標ポートフォリオに設定している複数の投資信託を、一度の操作でまとめて購入する方法 ※ 同一銘柄、同一口... 詳細表示
投資信託の積立方法は、ポートフォリオ積立(一括積立)と個別積立の2種類の方法から選択できます。 積立設定ができる投資信託数に上限はありません。 なお、NISAのつみたて投資枠での取引は「個別積立」のみ行えます。 ※ NISA口座で積立する場合は、こちら をご確認ください。 投資信託口... 詳細表示
米ドルMMFの解約は、お客様サイトより行います。 ※ 注文受付時間は、こちらをご確認ください。 【投資信託】-【外貨建MMF売】画面より、「解約」を押してください。 「全部解約」または「一部解約」を選択します。「一部解約」の場合、解約口数も入力してく... 詳細表示
取引日の注文・取消受付時間は、03:15~14:00、17:00~翌02:15です。 ※ 06:00~06:30の間は、一時的に利用できない時間帯があります。 14:00までに受付した注文は当日の注文として、17:00(夕方データ一括処理終了後)以降の注文は翌取引日の注文... 詳細表示
安定操作期間は、「マーケットラボ」、および「QUICK情報(有料)」で確認できます。 マーケットラボ QUICK情報(有料) マーケットラボ お客様サイト、またはお客様サイト(クラシック)【情報検索】-【マーケットラボ】画面より表示してく... 詳細表示
株式取引(日本株)の注文受付時間 インターネット注文 03:15~15:30 17:00~翌02:15 電話注文(※) 平日08:30~15:30 ※ 06:00~06:30の間は、一時的に発注できない時間帯があります。 ※ 電話でのお取引の場合、電話手数料 が適用になります。電... 詳細表示
配当金の受取方法には、次の4種類があり、どの受取方法を選択されているかによって、配当金の受取場所は異なります。 ※ 配当金の受取りは、通常、決算の2~3か月後になります。 受取方法 受取場所 ①【株式数比例配分方式】 株式を預けている各証券会社の口座ごとに配当金を受取る方法です。 ... 詳細表示
【余力エラー 差金決済となるため、発注できません】と表示されて注文できません。
「差金決済」とは、受渡日に買付代金または売却株式の提供を行わずに、反対売買の差金により決済することです。 差金決済は、信用取引等を除いて法令で禁止されています。 同一受渡日における同一銘柄(同一資金)の取引で、「買付→売却→買付」または「売却→買付→売却」の取引は、「差金決済」に該当する可能性があります。... 詳細表示
東証売買内訳データは、マーケットラボ、ネットストック・ハイスピード、日本株アプリの「売買分析」で確認することができます。 各ツールからの確認方法は次のとおりです。 マーケットラボ ネットストック・ハイスピード 日本株アプリ マーケットラボ ※ マーケットラボの起動方法はこちら... 詳細表示
信用評価損益率とは、信用取引の買建を行っている方がどれくらい含み損益を抱えているかを表した指標です。 一般的に、評価益がでるとすぐに利益確定を行い、評価損がでると保有し続ける傾向にあるため、信用評価損益率は通常、マイナスの値を示します。 また、信用評価損益率は、概ね0%から-20%の範囲で推移します。... 詳細表示
現在、設定している配当金の受取方法は、お客様サイト、お客様サイト(日本株/クラシック)、スマホサイトからご確認ください。 ※ スマホサイト(クラシック)では確認できません。 ※ 日本株アプリの場合、【メニュー】-【口座管理】-【登録情報】からスマホサイトの【登録情報】画面に遷移することができます。... 詳細表示
PTSの手数料体系は、取引所とPTSの取引を合わせた1日の約定代金合計により手数料が決定する「ボックスレート」が適用されます。 1日の約定代金合計が一定範囲なら、何回取引しても定額料金です。 ※ ナイトタイム・セッションの取引は、翌営業日の取引として扱います。 ※ NISA口座、ジュニアNISA口座... 詳細表示
取引所では、取引時間中(ザラ場中)、次の原則で約定をつけます。お客様の注文は、すべてこの優先順位に従って約定します。 価格優先の原則 買注文では値段の高い注文を優先し、売注文では安い注文を優先して取引を成立させる。 時間優先の原則 同じ値段の注文であれば先に出した注... 詳細表示
FXの自動売買(リピート注文)の運用停止方法を教えてください。
自動売買(リピート注文)は、注文グループごとに運用停止が可能です。自動売買により発注された個別の新規注文・決済注文を取消することはできません。 自動売買の運用停止は、FXお客様サイト、FXアプリ、FXスマホサイトより可能です。 自動的に運用が停止する場合についてはこちら からご確認ください。 【... 詳細表示
原則、個別購入は100円以上から可能です。ただし、一括購入の場合は、注文合計金額が10,000円以上になるようにご注文ください。 注文単位は、次のとおりです。 注文最小金額 注文の刻み 投資信託ごとの一日あたりの購入上限 注文最小金額 注文最小金額 購入 個別購... 詳細表示
先物・オプション取引の一括返済注文とはどのような注文ですか。
既存の建玉をすべて成行で返済することができる注文方法です。余力に関係なく発注可能です。 一括返済注文は、次の画面より操作してください。 お客様サイト お客様サイト(クラシック/先物OP) 先物OPアプリ お客様サイト ... 詳細表示
自動売買(リピート注文)は、あらかじめ設定した注文条件(売買、注文レンジ、数量、注文値幅、益出し幅、運用停止ライン)に基づいて、自動的にシステムが新規注文(リピート1次注文)と決済注文(リピート2次注文)を繰り返す注文機能です。 自動売買で発注される新規・決済注文の有効期限は「無期限」で、運用停止まで自動的... 詳細表示
米ドルMMFを取引するためには、次の2つの手続きが必要です。 外国証券取引兼累積投資口座の開設 書面の電子交付に関する承諾 2002年5月7日以降に総合口座を開設したお客様は、口座開設と同時に2つとも手続済のため、すぐにお取引できます。 「外国証券取引兼累積投資口座の開設」および「書面の電子交付に関す... 詳細表示
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