よくあるご質問(Q&A)

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  • No : 13842
  • 公開日時 : 2019/03/15 17:00
  • 更新日時 : 2020/10/13 15:34
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投資信託の積立指定日に余力が足りないとどうなりますか。

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回答

積立指定日の夜間データ一括処理(02:00~04:00)時点で投資信託口座の余力が不足している場合でも、証券口座に振替可能な残高がある場合は、証券口座から投資信託口座へ資金を自動振替し、積立注文を受付けます。
 
投資信託口座で余力が不足し、かつ、証券口座に振替可能な残高がない場合は、積立注文が失効します。
 
個別積立の積立設定が複数ある場合は、積立金額が大きい順に余力審査を行い、審査が通った注文は発注されます。途中で余力不足になった場合は、それ以降の注文が失効します。
 
積立の設定後、余力不足によって3回連続で積立が失敗した場合、該当の積立設定は「一時停止」します。
積立が一時停止した場合、停止日以降は積立日が訪れても積立処理を行いません。
積立が一時停止となった場合は、【ホーム】画面に積立停止を通知するダイアログが表示されます。
 
一時停止した積立を再開する場合は、投資信託お客様サイト【投信取引】-【積立設定一覧】画面から「再開」ボタンを押して、積立の再開手続きを行ってください。
 
積立の再開手続きは、積立設定変更画面で設定内容・最新版の目論見書等をご確認いただいた後に受付けます。
 
【参照】 投資信託の積立の変更・解除方法を教えてください。

なお、積立の再開手続きは【投信アプリ】からも可能です。アプリのダウンロード・インストール方法はこちらでご確認ください。
 
 
【ご注意】 商品・サービスごとの投資に係るリスクおよび手数料等の説明は、こちらをご覧ください。

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